さすが童子ーT - やはりこのアルバムのメインはWORD CUP 96でしょう。RIPのPESが参加してるのは今では考えられない事です。トラックは単調だがさすがにメンツの豪華さが上回ります。「流儀」もかっこよく[第三の男]の「流儀2003」と聴き比べてみるのも、一興では。もちろんソロも◎